代表挨拶

「東京都公立校生徒会連盟」を創設し、代表を務めております、片岡優哉です。

私自身が校内で校則改正に取り組む中で、私立校に比べて公立校では挑戦のハードルが高いと感じる場面が多くありました。その背景には、「公立校であること」による制度や環境の違いが関係しているのではないかと考えました。
そこで、公立校同士がつながり、足並みをそろえて課題に取り組むことができるコミュニティが必要だと感じ、本団体を立ち上げました。

本団体を通して、公立校の生徒会活動をより良いものにするとともに、外務活動の魅力をより多くの方に知っていただきたいと考えております。